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mshp0723(旧Mikaん星人アワー)

Author:mshp0723(旧Mikaん星人アワー)
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ようつべでの反応を、次に配信するコンテンツにフィードバック♪『youtubeホットスポット機能』でユーザーの反応を知り、パフォーマンス向上の手立てを検討しよう

おばんです。

20XX年、web動画を用いることにより、一般ユーザーはメディアの領域に躍り出た

mikaん星人アワーです。

今回もまたyoutube解析ねた。紹介するのは、ホットスポット機能。ただし、これを見たからといってアクセスが上がることはありません。

どちらかというと、直接わかる数字以外の部分で、現状の反応を知り、次のコンテンツへの手立てにすることが可能といった意図です。

youtubeで使われるホットスポットと用語の定義は、(以下youtubeより引用)

ホットスポット
同程度の長さの動画と比較した、あなたの動画のシーンごとの視聴者数の傾向。グラフの値が高い場合、動画への注目度が高いことを示しています。途中で再生を止める視聴者が少なく、多くの人がこの動画を繰り返し見ています。視聴者の注目度は、動画が視聴者の注目をどの程度維持できたかを示しています。

ホットスポットでは、同程度の長さの動画と比較した、動画のシーンごとの視聴者数の動きを確認できます。線が平均線よりも上にある場合は、同程度の長さの動画と比較して、再生を止めずに動画を見続けたか該当部分を繰り返し見た視聴者が多いことを示します。グラフの値が高いほど、そのシーンの注目度が高いことになります。線が平均よりも下にある場合は、動画の再生を途中でやめたか早送りした視聴者が多いことを示します。



とのことです。早速見てみましょう。


入り方は、
ログイン→マイアカウント→個別の動画ページ→インサイト→ホットスポット



201110121
このように表示されます。実際の画面では、右側に埋め込み動画が表示され、タイムラインをチェックしながら、注目度が高かったポイントを探ることができます。ユーザーが熱心に見たくなるポイント、そうでないポイントを洗い出しましょう。

あわせて、『どのようなユーザーに見てもらっているか』も照らし合わせてチェックしましょう。

(例:検索キーワード、流入経路、埋め込みかリンクか、携帯かPCかなど。たとえば、バンドのライブの演奏とかと奏法説明を載せておいて、『ギターのチョーキングのやり方』といったキーワードで検索してきた場合、ソロフレーズに注目して再生されますよ、ということがあるため。

詳しくは、当ぶろぐ過去記事
youtube解析テクニック~流入再生経路やキーワードをチェックして再生数アップ経路を見つけよう~

またyoutube解析テクニック~『発見』ページで発見!似たような動画でも、検索されやすいものとされにくいものではこんなに再生数が変わる~
も、参考にしてください。)


この機能を使って、たとえば
■音楽ライブ動画や、リリースするCDのおすすめトラックを配信した場合
→自分の作りたい曲作るのも大事だが、それがユーザーに受け入れられているか?また、さびや間奏後のブリッジセクションがホットスポットにハマっているなど、評価が高いポイントはあるか?


■セミナーやコンサルティング、レッスンなどを動画で配信した場合
→ユーザー(検索キーワードや、流入経路に、ある一定の傾向があると過程)が、知りたい・勉強したいなどと熱心に思っているポイントはどこか?


といった内容を今後にフィードバックできると思います。しかし、動画の統計上、ある程度の再生数がないとサンプルが少なくて表示できないため、まずは数百~数千再生を集めることに挑戦です。
ごり押しで10万再生より、きちんとニーズにあった数千再生を狙ってみましょう



んでわまた♪


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